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Vue.jsのcomponentを使ってみた

最近結構流行ってきているようなので、Vue.js使ってみました。 私はangularJSはあまり好きになれず、backbone派なJSエンジニアですが、ちょっとした小規模なWebアプリを作成する際にbackboneは少し煩わしいところがあるのは確かです。 vue.jsはangularをシンプルにしたものというイメージで、学習コストも低く、公式のドキュメントに掲載されているガイドは英語ですが1日あれば全て読めると思います。 これを使えば小規模なwebアプリの開発を効率化できそうな予感がしたので、使用してみました。(MVCとかMVVMとかそういうことを語るつもりはありません。)

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io.jsのajax非同期通信をsuperagentとPromiseを使って処理する

node.jsでお手軽にDeferredが使えないという事実を最近知りました。 もちろん外部ライブラリを使えばできますし、一応node.jsのv0.12では–harmonyオプションをつければ使用できるらしいのです。 でも、io.jsだとPromiseが使えるみたいなので早速試してみました。

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NodeJS + Facebook JavaScript SDKを使ってサーバー側で認証チェックをする

Facebook JavaScript SDKを使えばクライアント側でログイン認証の処理が簡潔に実現できますが、自前のWebアプリのサーバー側で提供するAPIを呼びたい時に、API側でも認証のチェックをした方が良いです。 例えば、DBのエントリを削除するよるREST APIを作ったとして、誰もが消せてしまったら困りますよね。エントリを作成した人のみが削除権限を持つような仕組を実装したい場合は、サーバー上のDELETEのAPIで本当にその人であるかの確認を行う必要があります。今回はJavaScript SDKを使ってログインが完了したユーザーのアクセストークン(FB.getLoginStatusを読んだ時に得られるトークン)をNodeJSのexpress環境で作成したREST APIの中でverifyする例を紹介します。